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最新記事

 7月の職員勉強会でした。はな組とつぼみ組の先生が、『自分が好きで、友達が大好きな子』をテーマに実践記録を発表してくれました。

 どちらも、子ども達を温かく見守っている先生達の思いが伝わってくる実践記録でした。子どもが自分を好きと思えるように、子どもとの信頼関係をしっかり作りたいと結んでくれました。

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こども観・保育観

July 19, 2018

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特集記事

見てて

July 10, 2018

「見てて」子ども達がよく言う言葉です。
この「見てて」には、二つの意味があります。

一つは、こんなことができるようになったから、私(僕)のことをしっかり見ててね。そして、たくさん褒めてねという意味が込められています。

もう一つは、自分で頑張るから、手を出さないで見ててね。できたら、もちろんたくさん褒めてねという意味が込められています。


子ども達は、毎日一生懸命生きています。大人から見れば、些細なことかもしれませんが、子どもは精一杯の力で挑戦しています。だからこそ、それを見て欲しいし、褒めてもらいたいのです。

子ども達の「見てて」と言う言葉を聞くと、嬉しくなります。今日も、一生懸命挑戦しているんだなと思います。

乳幼児期につけたい力、『意欲』は、この「見てて」を大人がどう受け止めるかにかかっているような気がします。 

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